伊予鉄道港山駅
ドラマじゃなくて、映画版の「がんばっていきまっしょい」で、悦子がボートの練習に行くのによく降りていたのがこの「港山駅」。
前々からずーーーっと撮りたくて仕方なかったんだけど、ようやくカメラもって出かけることができました。松山に住んでいたころは、逆になかなか撮りに行かないもんです。
ここのホームでのシーンがとても印象的でした。
映画版「がんばっていきまっしょい」はなかなかゆるい、独自の雰囲気があって好き。
今のドラマもまた別物で面白いけどね。
ちょうど松山まつりの時期でした。
市駅方面へ祭りに出かけるお嬢さんたち。
OLYMPUS E-300 & ZD14-54mm


「がんばっていきまっしょい」、ドラマで知って、その後でDVDで映画を見ました。確かに主人公の雰囲気全然違いますよね。
私の出身高校(実は愛媛出身)もボート部があり毎年全校ボートレース大会があったのです。シートの動かない古いボートでクラスマッチするのですが、これが気持ちいいのです!
懐かしーなー@@
ちなみにDVDに収録されているメイキングでボートのコーチとして紹介される井手先生は当時・・今も?我が校に在籍されていて体育を習いました。なんでも日本で唯一ボートで世界ランカーになったことがあるらしく、凄い二の腕と胸囲でしたよー。
>わんちゅうさん
映画版とドラマはかなりテイストが違いますよね!
どちらもそれぞれいい味出しているかとおもいますよ。
愛媛の高校って、ボートレースするところ多いんですね!!
tatu母校でもやっていたようで、なんか珍しい競技なのに・・・とおどろいています。なんかちょっとうらやましい〜
ボートを真剣にやっていたら、確かに二の腕、すごいことになりそう・・・(笑)
港山、3年前の夏に自転車で行きました。懐かしい。今は映画撮影時とは雰囲気もずいぶん変わったとどこかで読んだ覚えがあるのですが、いかがでしょうか。鴨池海岸や松山市内も遠からず自転車で再訪したいと思っています(しまなみとセットで)。
http://homepage1.nifty.com/pekopokonet/hashiru/hashiru.html
で、ご多分に漏れず、映画版を骨の髄まで愛しているものとして、テレビ版も見ているわけですが、個人的にはどこにでもあるべたべたな学園青春ものになってしまっていて好きではありません。別にボート部でなくても(ついでに愛媛でなくても)いいじゃないかという感じです。映画版と同じにする必要はまったくありませんが、原作からも百万光年ほど離れているドラマに、大いに失望しております。あくまでも好き嫌いのレベルで書いてますので、つっこまないでください(笑)。
といいながら、毎回見ているのですがね(^^;。
思えばすぎし という歌が母校にありました。
なんと10番まであるのですw
そこに登場するのが「まつ〜やーま、うわ〜じーま、さい〜じょー」
ってことで、それぞれ「松山東、宇和島東、西条」の3校を指しているらしいのです。なんでも昔ボート大会で松山東に負けちまった!って歌でした^^; 体育祭でもその歌に合わせてボート漕ぎやるんですよ!
「あんなの松山の言葉じゃない」
とか文句いいながらも、毎回見てる松山の人たち。
結構、みんな見てるね。
ぼくは録画がたまっちゃって、2話ぐらいまでしか見てない。
>morioさん
サイト見ました!!ものすごーーーーく走ったんですね!自転車で!!!
観光港〜道後ですら、自転車で走ることも想像できません・・・(笑)今治まで・・・しまなみまで・・・すごいです!
映画版のほうが、写真欲をかきたてられますね。絵作りもとってもきれいです。ドラマは今回まったく別のドラマとしてみていますよ(笑)そう思うとあの「悦子」もあのドラマではアリかな、とだんだん愛着覚えてきましたよ〜。なにより悦子の性格の違いが一番大きいようなきもします・・・。
>わんちゅうさん
その歌って、ボートの歌、なんですか?校歌とかじゃなく(笑)
出てない地名を考えると、なんとなーくわんちゅうさんの出身地が判ったような気もします(笑)私とおんなじ地域の高校かもしれませんねえ〜
>よしくん
ええ、あれは松山の言葉じゃありません!!(笑)
とってつけたかのような「〜ぞなもし」がくすぐったいです(笑)
でも見てしまいます。とくに愛媛を離れたものとしては、やっぱりどこかなつかしいのですよ。