
上のお嬢、無事に小学校卒業しました。6年間、長いようで振り返ればあっという間。中学校なんて瞬く間にすぎるんだろうな。
ランドセルに寄せ書き。割とポピュラーなのね〜!
上のお嬢はランドセルに書いてもらわず、メモ帳に寄せ書きもらってました。ランドセル、リメイクして何か革小物に変身させたいなあ〜

教室から見える景色が眺めよすぎて、いい学校でした。参観日は外ばかり見てた、わたし。
6年間お世話になりました!
まだ下の姫がいるけどね。
Travel and Life log

上のお嬢、無事に小学校卒業しました。6年間、長いようで振り返ればあっという間。中学校なんて瞬く間にすぎるんだろうな。
ランドセルに寄せ書き。割とポピュラーなのね〜!
上のお嬢はランドセルに書いてもらわず、メモ帳に寄せ書きもらってました。ランドセル、リメイクして何か革小物に変身させたいなあ〜

教室から見える景色が眺めよすぎて、いい学校でした。参観日は外ばかり見てた、わたし。
6年間お世話になりました!
まだ下の姫がいるけどね。

ここのところ、出かけることが多くて、おかげで美味しいものに巡り合う機会が多い!
せっかく美味しいものたちに出会ったので、3月の、備忘録に。
まだ、3月半分しか経ってないけどね。
外で美味しいもの食べるのもいいけど、自分で美味しいものを作る、と言うことにも、少し気になってきた今日この頃。
この歳になってやっとかよ、という感じだけど。
調理スキル磨きたいです。今更。
ラヴェンナでの第2の目的は、アリギエーリ劇場で本場のオーケストラを見ること!
これが昼に撮ったアリギエーリ劇場。
小ぶりながらも素敵な、いかにもヨーロッパの劇場です。
ちょうどラヴェンナを訪れた時期(2016年7月)、「ラヴェンナフェスティバル2016」が開催中。
この日はアリギエーリ劇場で、リッカルド・ムーティ指揮・ケルビーニ交響楽団の演奏会でした。
プログラムは、世にも珍しいファゴット協奏曲!
伝説的ファゴット奏者、デイビット・マックギルさん、らしい。
ファゴット愛好家のtatuのためにも、なんとかしてラヴェンナフェスティバルの公式サイトより、チケット取りました。
フェスティバルだからか?イベントだからか??よくわからんけど案外安い。そして子供料金がびっくりするほど安い!!
本当にこの値段で入れるのか不安になりながら、夜、会場へ。
中に入ったら、感度の〜!!!
ヨーロッパ式の劇場〜〜〜〜〜〜〜!!!!
感無量です。
そして、おしゃれなイタリア人ばかり。普段着に毛が生えた日本人ファミリー、浮きまくり。
パノラマで撮ってみた。
どこを見渡しても美しい…
私たちの席は、このバルコニー席。
他のお客様と相席だったけど、居心地のいい席で思わす眠気が…(笑)
ファゴットに聞き入るtatu以外の母娘は半分以上ウトウトしていました。
夜遅かったし…時差ぼけだし…
会場の雰囲気も、オーケストラの心地よい音色も、全てが最高の夜でした。
念願叶って幸せ。
ラヴェンナの街の様子を徒然と。
ラヴェンナの街角には、モザイクでできた町名表記プレートが。
これが一つ一つデザインが違っていて、見て回るのが楽しかった。
さすが、モザイクの街。
昼間にはあまり人影がなかったのに、夕方になると人が増えだした。
活動時間は夜からなのね。
すんごい色の自転車。
ジェラード屋さん。
街を歩けば必ずジェラードが目に入る!目に毒!
今回は毎日ジェラードばかり食べていました。
そしてどの店も美味しい…。
晩御飯は、広場に面するオープンスタイルのレストランにて。
何の予備知識もなく適当に入ったけど、雰囲気いいし、歩く人々を観察できて面白い。
型式貼ってないのもいいね。
文字ばかりで写真が載っていないメニューに四苦八苦して頼んだ晩御飯。
どれも美味しかった!このパスタ最高。名前わからんけど。
そして、肉を頼みたかったのに、肉成分の単語がわからず、出てきたのはチーズばかりだった…。
食事を頼むのは難しい…。
© 2026 Three Out Change!
Theme by Anders Noren — 上へ ↑