Three Out Change! 写真とたわごと

2005年06月18日

リュステム・パシャ・ジャミィ

Rustem Pasa Camii
リュステム・パシャ・ジャミィは、モスク全面に青いイズニックタイルがひきつめられた、隠れた名モスク。ひそかに有名。
ただ、あまりにも隠れすぎて、場所がよくわかりにくいです・・・。
エジプシャン・バザール(エジプト市場)周辺をきょろきょろしながらさがしていたら、地元のおいちゃんが「ジャミィはこっちやねん」って入り口を教えてくれました。ありがとう。

祈る人の後姿って、美しいと思う。

Istanbul
リュステム・パシャ・ジャミィはまさにごった返しの商店街の中に立っているモスク。
ジャミィの中庭から、ドネルケバブ屋さんを発見!
そろそろ、お昼の時間です。

OLYMPUS E-300 & ZD14-54mm

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コメント

 このタイル模様が見たいので絶対に行こうと決めてるんです。でもわかりにくそうなところにあるんですね。
この青いタイルに心惹かれるんですよ・・・家のお風呂場の壁にに敷き詰めたい!(笑)

青いタイルというと、オランダのデルフト焼きのタイルも
白地に青い模様が描かれていたような気がする。。。。

オランダのチューリップといい、トルコとは密接な関係が
あるのかな・・・何せ歴史には疎いのでごめんなさいね・・・

本場じゃないけどロンドンでもケバブ屋は多いよ!
ちゃんとその場で、肉の塊を廻して焼きながら
長いナタみたいな包丁で切って、持ち帰ったり
その場で食べたりしたよ・・・。

>紗吏さん
お、リュステムパシャ、チェック済みなんですね!!
すごく青いタイルがきれいで、息をのみますよ。
本当におすすめです!!
場所はちょっとわかりにくいのですが、そのへんのおじちゃんたちがきっと親切に教えてくれますので、大丈夫。
確かにあんなタイル、お風呂場に敷き詰めたら、毎日長風呂ですな(笑)

>Daiさん
オランダもタイルが有名なんですか〜
トルコのチューリップは、確か幸運のイメージだったような・・・ちょっとど忘れですが。
ロンドンにまでケバブ屋さん、あるんですね!
実は最近、広島でも見かけました・・・すごい!

ジャミイって本当にわかりにくい場所にありますよね。
スルタンアフメット周辺はともかく、少し離れたジャミイへ行こうとすると大変です。^^;

スルタンアフメット周辺で、たくさん英語や日本語で話しかけられて辟易していたのであんまりジャミイには近づかなかったのですが、こういう小さなジャミイは丁寧にイズニックタイルで装飾されていて、本当にキレイですよね。

こちらを見たあとで自分の写真を見てみたのですが、自分の写真があまりにもシオシオなのでこちらでトルコの綺麗な写真を楽しませていただくことにします。 > 押し掛け。

これからも綺麗な写真、楽しみにしていますね。^^

>w/aさん
ほんとうに、ジャミィってわかりにくい・・・(泣)わかりやすそうな建物のくせに、近づくととたんに見えなくなってしまうのが不思議です!
スルタンアフメッド付近は、たしかに日本語のオンパレードでしたね(笑)でも、ガイドブックで散々かかれているようなうっとおしさはあまり感じなかったのは・・・よっぽどひどいのを想像していたからでしょうか・・・。
w/aさんの写真、めっちゃすきですよ〜!がしがしこれからもみせてください〜〜!(切実)

後ろ姿の写真、いいですね。
私が前回トルコに行ったときは観光客を受け入れているジャミィしか訪れなかったので写真撮ってもよかったのですが、ほかでも撮影大丈夫なところ多いのですかね?
小心者のせいか、お祈り場面は撮るのを躊躇してしまうのですよね。トルコはわりと撮影OKかもしれませんが、国によってはモスク内は撮影禁止ってところ多いですものね。

でもMichiyoさんに美しく撮ってもらえたら撮影された人もモスクもよろこびそう!

>sesamiさん
ジャミィでの写真撮影、私がいったところではどこも「あかん!」っておこられなかったですよ。結構平気です(イスタンブールでは・・・地方のジャミィはいけなかったので・・・不明ですが)。
トルコの人は、比較的写真に関しては寛容な場合が多いなあ、というのが今回の印象です〜

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